さくらの森 おすすめの健康サプリメントきなりには魚の魅力がギュッと詰まっていました。

日本の懐かしい食生活。
ご飯とお味噌汁がほかほかと湯気をたて、焼き立ての魚が香ばしく食欲をそそります。
今ではあまり好まれない食事なのでしょうか?
私は今でもこの3メニューが揃うと嬉しく思えるんです。
この3つにさらに納豆やお浸し、漬物など昔ながらの食事には栄養とともにホッとする何かがあったのではないでしょうか。

この”きなり”というサプリメントはそんな昔ながらの健康素材をギュッと詰め込んでいるのです。
飲みやすいソフトカプセルを”1日4粒”飲むだけで「DHA&EPA&DPA約500mg」が摂取できるのですよ。
この量のDHAとEPAとDPAを摂取しようと思ったら<クロマグロ赤身の刺し身を約5人前>も食べ続けないと「いけないんですって。
どうでしょう…1週間くらいなら続けられそうですか…ね💦

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そもそもDHAとEPAとDPAとはなんなのかと言うと”不飽和脂肪酸の一種”なんです。主に魚介類の油に含まれているんですね。
しかもオメガ3という希少な必須脂肪酸なんですね。
これは体内で作られない、という事は良く知られているかもしれません。
時代の変化から、若い世代だけでなく日本人全体でも摂取量が減ってきているのが現状なんです。

この成分は世界的にも注目されていてWHO(世界保険機関)や米国食品薬局(EDA)でも積極的に摂取する事が勧められています。
血液をサラサラにする、など人体の健康に直接的な働きが期待されるのです。
この3つはお互いに相乗効果を発揮するため、同時に摂取できるサプリメントを勧められるのはこのためなんですが、それぞれ個々ではどんな効果があるのでしょう。

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①DHA…ドコサヘキサエン酸と呼ばれていて脳細胞に影響する。その力をもって、脳の神経組織の力を強化し、記憶力や学習能力の向上も期待できる。網膜にも影響し視力低下を予防する効果、肝機能の上昇が期待される。

②EPA…エイコサペンタエン酸と呼ばれ、血液ヲサラサラにする力が特に高い。動脈硬化や生活習慣病、感染症の予防が期待され、心筋梗塞や脳梗塞などの病気の予防にもなる。脳の健康にも影響、加齢による網膜の障害にも効果が期待される。

③DPA…ドコサペンタエン酸と呼ばれる。血管修復効果が期待できアルギニンというアミノ酸と一緒に摂取するとさらに効果的。コレステロールや中性脂肪を減らし、がんの予防にも期待されている。

例えばイヌイットの方々は野菜が育たない地域に住んでいますし、高たんぱく高カロリーな食生活が多いです。
しかし、彼らが健康を害し、生活習慣で悩む事がないのは、この3つの成分が健康を支えた、とまで言われているのです。主食であるアザラシにはDHA・EPAが多くさらにDPAも含まれていました。そこに注目して作られたのが”きなり”だった、という事ですね。

さらに!!
この成分を効率よくなるべく多く体に届けるために、使用されているのが”クリルオイル”なんです。
クリルオイルに含まれるアスタキサンチンが成分の酸化を防ぎ、その成分で満たしてくれるんですよ(*´艸`*)
ちなみにビタミンEも配合されています。

さらにさらに!!!
健康酵素をたっぷり含んだ<ナットウキナーゼ>で後押し力も抜群です。
昔ながらのお馴染み酵素がサラサラ効果を倍増してくれるんですね。

<効果がある><実感できる>というそのこだわりこそ、人気の秘密と言えるのではないでしょうか。

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